12月 | 2009 | サンキョークリーンサービス
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今年も本当にお世話になりました。

いつもありがとうございます。今年もあとわずかですが、一年間本当にありがとうございました。
今年も沢山のお客様とご縁があり、多くの受注とご相談を賜りました。
そして、沢山のお客様から感謝のお言葉もいただく事ができました。
防除業者としてこれ以上ない嬉しさで一杯です。
私たちは、お客様に充分なご満足をいただくことを常に念頭に置き、日々防除作業に励んで降りますが、
まだまだ努力をしなければ行けない事も、沢山ございます。
けして、初心を忘れず常に感謝の気持ちを持ちサービスのご提供をさせていただきます。
どんな些細な事でもかまいません、お気づきの事がございましたら、どうぞ遠慮なくスタッフまでお申し付け
ください。
私たちの会社の一階から、最近、建設中の東京スカイツリーが見え始めました。
12月25日現在で254メートルの高さだそうです。
私たちも、この東京スカイツリーのように、日々進歩し、そして皆様に愛される会社を目指します。
来年も私ども(株)サンキョークリーンサービスを
どうぞよろしくお願いいたします。


【写真をクリックすると拡大します】

RIMG0002_20091229144551.jpg
正面玄関よりのスカイツリー方向です
RIMG0003_20091229144627.jpg
屋上からの眺めです。
RIMG0005_20091229144717.jpg
それにしても、大きいです。
これでまだ半分もできていないとは、信じられませんね!!
スカイツリーのように夢はでっかく日本一の防除業者を目指すぞ~!!


代表の前田です。今年もスタッフのみんなが、一生懸命頑張ってくれました。
おかげさまで、ダルマさんに目を入れて柴又帝釈天へお返しできます。

RIMG0026_20091229154431.jpg
お客様を初め、お取引先業者の皆様1年間本当にお世話になりました。
お客様のご要望には全力でお応えすべく努力をしてまいります。
今後ともいっそうのご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
どうぞみなさま良いお年をお迎え下さい。
本当にありがとうございました。


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またまた見つけましたねずみの侵入経路!!

家ねずみの中でも、特にクマネズミは冬場は建物に執拗に入り込もうとするようです。
一般家庭など用心しているつもりでも、思わぬところに侵入経路(鼠穴)があったりします。
一旦建物の床下や壁の中へ入り込める通路を形成しますと、そこから自由に出入りし、外部で餌を摂取しては
巣に戻るという、ねずみにとっては快適な生活 をします。
最近の比較的新しい住宅などは天井裏に断熱材が敷きこんで有りますので、それを手っ取り早く巣にします。
また、断熱材がクッションとなり下に足音や気配が伝わりにくく、被害に気づかない事もあるようです。
今回は外部侵入経路をいくつかご紹介しますので、ご心配な方はご参考になさってください。


【写真をクリックすると拡大されます】
RIMG0012_20091229132215.jpg
荷物をどかしてみました
RIMG0010_20091229132128.jpg
よーく見ると
RIMG0011_20091229132252.jpg
地面に穴を掘り(鼠穴)布基礎の下を通過して床下へ入り込んでいます。
恐るべしねずみたちです!!


【写真をクリックすると拡大されます】
RIMG0008_20091229133652.jpg
一見ごくごく一般的な住宅の基礎と風窓です。
RIMG0002_20091229133746.jpg
しかし、下からよーく見るとなんと建築時の施工不良です!!
鉄格子がずれて、隙間があります!!
これでは、ねずみは入り放題ですね。

RIMG0011_20091229133829.jpg
どの場所も、こんな感じで隙間がありました。
RIMG0016_20091229133908.jpg
これは縁側の下です。
ねずみどころか、猫や最近ではハクビシンなんかも入り込めますね。


ねずみ駆除作業は、意外と簡単そうな現場でてこずったり、逆に難易度が高いなと想定していた現場が
順調に駆除成功したりだとか、その現場によって何通りもの防除計画を想定しなくてはなりません。
それ故に、防除スタッフの 柔軟性と適応能力 がとても求められます。
やはり相手が、すばしっこく動き回る生き物ですので、人対ねずみの知恵比べって感じです。
前もって調査時に想定していた鼠穴が主原因で、駆除が成功したときの嬉しさはなにものにも代えられません。


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本当に、うつ病になりそうなくらい悩まされました。

己親
miyamoto  2


担当の安岡です。この度はありがとうございました。
最初調査の時に、ねずみにかなりお悩みだなと感じ、なんとかせねばと思いました。
最後の一匹にてこずりご心配をおかけしましたが、なんとか完全駆除に持ち込めほっとしています。
今後再発がなければいいのですが、鉄骨造なのでおそらく大丈夫だろうと思います。
何かあれば即対処しますので、連絡下さい。
ありがとうございました。


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支柱の虫は、まずシロアリに間違いないと・・・・・。

fukui.jpg
シロアリ 福井一夫様 2


いつもお世話になっています。この度の工事担当の杉山です。
お客様は、お庭で発見したシロアリにかなりショックのようでした。
ただ、シロアリとて生き物ですから、お庭にいてもなんら不思議は無いのですが
むしろ、日本国内の北海道の一部地域を除けば、大体どこにでもいると思って間違いありません。
肝心なことは、正しくシロアリと向かい合って大切な住宅を確実に保護する事です。
むやみにお庭に薬剤を散布したりはよくないです。
こちらのお客様は工事完了後にとても安心くださいました。
定期点検にも伺いますので、どうぞご安心下さい。


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廊下やキッチンの床板のきしみを直しました。

住宅が古くなってくると、よく廊下やキッチンのフローリングなどの床板がきしんだり、
フワフワしてくることが無いでしょうか?
私どもがよくお目にかかる現場の症状として、床のブカブカで一番多いのがやはりシロアリの被害によるものです。
次に多いのが、湿気によるきしみとブカブカです。
どちらも、お客様が古い家だからしょうがないや、と諦められていたり、気にはなっているのだが
どうしてよいかわからないし、大工さんに頼むと高そうとそのまま放置されているケースがよくあります。
今回の作業は、そんな症状を、大工さんとはちょっと違った目線から、床下専門のスタッフならではの技術を
ご紹介したいと思います。


RIMG0003_20091229104302.jpg
築年数25年以上の木造モルタル2階建て住宅です。
使用する材料は根太材のみです。

RIMG0010_20091229104339.jpg
予め採寸し材料をカットします。
この現場はきしむ箇所が20箇所以上あり、大変です。

RIMG0005_20091229104501.jpg
同じ根太で作ったくさびとボンドを用意し早速作業の開始です。
RIMG0008.jpg
床板にはきしむ箇所に予めガムテープでマーキングしておきます。
RIMG0014_20091229104652.jpg
さーここからが、床下職人の熟練の技術の見せ所です。
とても手際よく、部材をきしむ場所にはめ込んでいきます。

RIMG0021_20091229104728.jpg
この現場は特に床高が無いので、作業も大変そうです。
RIMG0033_20091229104853.jpg
部材のカットや微調整も狭い空間なので、ごらんのようなのこぎりの使い方です。
RIMG0026_20091229104809.jpg
作業開始から2時間弱ですが、さすがベテラン2名あっという間に完成です。
RIMG0023_20091229104941.jpg
大引と大引のあいだに部材をはめ込んで、しっかりくさびで固定されています。
もーこれで大丈夫です。


大切なお客様のご要望にお答えするために、はじめたサービスでしたが、この仕事は
特に喜ばれます。
こちらの現場のお客様もとても感激してくださいました。
その背景には、そろそろ建替えも考慮している時期でもあり、大工さんに頼んで床張替えをする予算もちょっと
もったいないような、ならばいっそこのまま我慢しようと。
それが、ひょんな事から、えー床下からできるの?となり大工さん頼む1/5程度の予算で快適な空間に現状回復です。
なので、喜びも大きかったようです。
もちろん、これを本業としてはいませんので、顧客の皆様へだけの限定サービスですが、ご関心のある方は
一声おかけ下さい。必ずお役に立てますから。

PS:こちらのお客様より感謝のお言葉を頂きました。
12月2日の”お客様の声”がそうです。
是非ご覧下さい。


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安心して生活できる喜びをありがとうございました。

上原久美子 1
上原久美子 2


工事担当の鈴木です。 この度はお世話になりありがとうございました。
また、工事の再には何かとお心使いいただきまして感謝申し上げます。
職人として、また、それ以前に人として信頼をいただけることは非常に嬉しく感じます。
来年以降の定期点検の時にこの度の工事の結果は必ず良い結果とし出るはずですから、
楽しみにしてください。
ありがとうございました。


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3年目の定期点検に来てもらいました。

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繧キ繝ュ繧「繝ェ縲?逕ー蟲カ縺輔s縲?2_convert_20091228184354


担当の前田です。
定期点検にお伺いしたときに、廊下の床板が異常にきしむので、
まさかシロアリ被害・・・・? 当社で施工ご3年しか経過していないので、それは無いだろうと
思いつつ、床下から点検したところ経年による床板の老朽化が原因でした。
床板を支える、根太と根太のあいだがきしんでおり、床下の湿気がかなり影響していました。
お客様のお話ですと、半分あきらめてその部分を避けて通る生活をされているとの事。
お気の毒なので、材料費+手間賃で後日修復させていただきました。
喜んでいただけてとても光栄に思います。


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今年も本当にお世話になりました。

いつもありがとうございます。今年もあとわずかですが、一年間本当にありがとうございました。
今年も沢山のお客様とご縁があり、多くの受注とご相談を賜りました。
そして、沢山のお客様から感謝のお言葉もいただく事ができました。
防除業者としてこれ以上ない嬉しさで一杯です。
私たちは、お客様に充分なご満足をいただくことを常に念頭に置き、日々防除作業に励んで降りますが、
まだまだ努力をしなければ行けない事も、沢山ございます。
けして、初心を忘れず常に感謝の気持ちを持ちサービスのご提供をさせていただきます。
どんな些細な事でもかまいません、お気づきの事がございましたら、どうぞ遠慮なくスタッフまでお申し付け
ください。
私たちの会社の一階から、最近、建設中の東京スカイツリーが見え始めました。
12月25日現在で254メートルの高さだそうです。
私たちも、この東京スカイツリーのように、日々進歩し、そして皆様に愛される会社を目指します。
来年も私ども(株)サンキョークリーンサービスを
どうぞよろしくお願いいたします。


【写真をクリックすると拡大します】

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正面玄関よりのスカイツリー方向です
RIMG0003_20091229144627.jpg
屋上からの眺めです。
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それにしても、大きいです。
これでまだ半分もできていないとは、信じられませんね!!
スカイツリーのように夢はでっかく日本一の防除業者を目指すぞ~!!


代表の前田です。今年もスタッフのみんなが、一生懸命頑張ってくれました。
おかげさまで、ダルマさんに目を入れて柴又帝釈天へお返しできます。

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お客様を初め、お取引先業者の皆様1年間本当にお世話になりました。
お客様のご要望には全力でお応えすべく努力をしてまいります。
今後ともいっそうのご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
どうぞみなさま良いお年をお迎え下さい。
本当にありがとうございました。


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またまた見つけましたねずみの侵入経路!!

家ねずみの中でも、特にクマネズミは冬場は建物に執拗に入り込もうとするようです。
一般家庭など用心しているつもりでも、思わぬところに侵入経路(鼠穴)があったりします。
一旦建物の床下や壁の中へ入り込める通路を形成しますと、そこから自由に出入りし、外部で餌を摂取しては
巣に戻るという、ねずみにとっては快適な生活 をします。
最近の比較的新しい住宅などは天井裏に断熱材が敷きこんで有りますので、それを手っ取り早く巣にします。
また、断熱材がクッションとなり下に足音や気配が伝わりにくく、被害に気づかない事もあるようです。
今回は外部侵入経路をいくつかご紹介しますので、ご心配な方はご参考になさってください。


【写真をクリックすると拡大されます】
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荷物をどかしてみました
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よーく見ると
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地面に穴を掘り(鼠穴)布基礎の下を通過して床下へ入り込んでいます。
恐るべしねずみたちです!!


【写真をクリックすると拡大されます】
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一見ごくごく一般的な住宅の基礎と風窓です。
RIMG0002_20091229133746.jpg
しかし、下からよーく見るとなんと建築時の施工不良です!!
鉄格子がずれて、隙間があります!!
これでは、ねずみは入り放題ですね。

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どの場所も、こんな感じで隙間がありました。
RIMG0016_20091229133908.jpg
これは縁側の下です。
ねずみどころか、猫や最近ではハクビシンなんかも入り込めますね。


ねずみ駆除作業は、意外と簡単そうな現場でてこずったり、逆に難易度が高いなと想定していた現場が
順調に駆除成功したりだとか、その現場によって何通りもの防除計画を想定しなくてはなりません。
それ故に、防除スタッフの 柔軟性と適応能力 がとても求められます。
やはり相手が、すばしっこく動き回る生き物ですので、人対ねずみの知恵比べって感じです。
前もって調査時に想定していた鼠穴が主原因で、駆除が成功したときの嬉しさはなにものにも代えられません。


ブログ記事の仕切りバー

本当に、うつ病になりそうなくらい悩まされました。

己親
miyamoto  2


担当の安岡です。この度はありがとうございました。
最初調査の時に、ねずみにかなりお悩みだなと感じ、なんとかせねばと思いました。
最後の一匹にてこずりご心配をおかけしましたが、なんとか完全駆除に持ち込めほっとしています。
今後再発がなければいいのですが、鉄骨造なのでおそらく大丈夫だろうと思います。
何かあれば即対処しますので、連絡下さい。
ありがとうございました。


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支柱の虫は、まずシロアリに間違いないと・・・・・。

fukui.jpg
シロアリ 福井一夫様 2


いつもお世話になっています。この度の工事担当の杉山です。
お客様は、お庭で発見したシロアリにかなりショックのようでした。
ただ、シロアリとて生き物ですから、お庭にいてもなんら不思議は無いのですが
むしろ、日本国内の北海道の一部地域を除けば、大体どこにでもいると思って間違いありません。
肝心なことは、正しくシロアリと向かい合って大切な住宅を確実に保護する事です。
むやみにお庭に薬剤を散布したりはよくないです。
こちらのお客様は工事完了後にとても安心くださいました。
定期点検にも伺いますので、どうぞご安心下さい。


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廊下やキッチンの床板のきしみを直しました。

住宅が古くなってくると、よく廊下やキッチンのフローリングなどの床板がきしんだり、
フワフワしてくることが無いでしょうか?
私どもがよくお目にかかる現場の症状として、床のブカブカで一番多いのがやはりシロアリの被害によるものです。
次に多いのが、湿気によるきしみとブカブカです。
どちらも、お客様が古い家だからしょうがないや、と諦められていたり、気にはなっているのだが
どうしてよいかわからないし、大工さんに頼むと高そうとそのまま放置されているケースがよくあります。
今回の作業は、そんな症状を、大工さんとはちょっと違った目線から、床下専門のスタッフならではの技術を
ご紹介したいと思います。


RIMG0003_20091229104302.jpg
築年数25年以上の木造モルタル2階建て住宅です。
使用する材料は根太材のみです。

RIMG0010_20091229104339.jpg
予め採寸し材料をカットします。
この現場はきしむ箇所が20箇所以上あり、大変です。

RIMG0005_20091229104501.jpg
同じ根太で作ったくさびとボンドを用意し早速作業の開始です。
RIMG0008.jpg
床板にはきしむ箇所に予めガムテープでマーキングしておきます。
RIMG0014_20091229104652.jpg
さーここからが、床下職人の熟練の技術の見せ所です。
とても手際よく、部材をきしむ場所にはめ込んでいきます。

RIMG0021_20091229104728.jpg
この現場は特に床高が無いので、作業も大変そうです。
RIMG0033_20091229104853.jpg
部材のカットや微調整も狭い空間なので、ごらんのようなのこぎりの使い方です。
RIMG0026_20091229104809.jpg
作業開始から2時間弱ですが、さすがベテラン2名あっという間に完成です。
RIMG0023_20091229104941.jpg
大引と大引のあいだに部材をはめ込んで、しっかりくさびで固定されています。
もーこれで大丈夫です。


大切なお客様のご要望にお答えするために、はじめたサービスでしたが、この仕事は
特に喜ばれます。
こちらの現場のお客様もとても感激してくださいました。
その背景には、そろそろ建替えも考慮している時期でもあり、大工さんに頼んで床張替えをする予算もちょっと
もったいないような、ならばいっそこのまま我慢しようと。
それが、ひょんな事から、えー床下からできるの?となり大工さん頼む1/5程度の予算で快適な空間に現状回復です。
なので、喜びも大きかったようです。
もちろん、これを本業としてはいませんので、顧客の皆様へだけの限定サービスですが、ご関心のある方は
一声おかけ下さい。必ずお役に立てますから。

PS:こちらのお客様より感謝のお言葉を頂きました。
12月2日の”お客様の声”がそうです。
是非ご覧下さい。


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安心して生活できる喜びをありがとうございました。

上原久美子 1
上原久美子 2


工事担当の鈴木です。 この度はお世話になりありがとうございました。
また、工事の再には何かとお心使いいただきまして感謝申し上げます。
職人として、また、それ以前に人として信頼をいただけることは非常に嬉しく感じます。
来年以降の定期点検の時にこの度の工事の結果は必ず良い結果とし出るはずですから、
楽しみにしてください。
ありがとうございました。


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3年目の定期点検に来てもらいました。

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担当の前田です。
定期点検にお伺いしたときに、廊下の床板が異常にきしむので、
まさかシロアリ被害・・・・? 当社で施工ご3年しか経過していないので、それは無いだろうと
思いつつ、床下から点検したところ経年による床板の老朽化が原因でした。
床板を支える、根太と根太のあいだがきしんでおり、床下の湿気がかなり影響していました。
お客様のお話ですと、半分あきらめてその部分を避けて通る生活をされているとの事。
お気の毒なので、材料費+手間賃で後日修復させていただきました。
喜んでいただけてとても光栄に思います。