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2018年新年初顔合わせ

皆様、新年あけましておめでとうございます!

(株)サンキョークリーンサービスの安岡です。

本年もどうぞ宜しくお願いします。

新年は柴又帝釈天の初詣から出発です!

参拝前にみんなで記念撮影。

 

柴又帝釈天は新年から人でにぎわっていました。

 

最初に厄除けをして、本年の御祈願を行い気合いを入れます。

 

今年もいい年になりますように、気持ちを引き締めています。

 

破魔矢を買ってご祈祷もしてもらいました。

こちらに笑顔で手を振っています(今年は写真を動画にしてみました)。

 

参拝後は、新しいダルマを買ったり

 

団子を買ったりなど、正月らしいですね。

 

さてここで一息つくためにお店に入りました。

明るい内からちょっと一杯なんても正月ならではですね。

 

会社に戻り、新しいダルマに目を入れます。

 

お客様のご期待に添えるように日々精進してまいります。

本年もよろしくお願いいたします。 

株式会社サンキョークリーンサービス 一同

 


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東京都江戸川区北小岩でネズミ駆除を行いました。

サンキョークリーンサービスの大滝です。

早いもので平成も29年目が終わろうとしている年の瀬となっております。

今年も様々な現場に飛び回る日々でした。

本日は、東京都江戸川区北小岩でネズミ駆除を行いました。

これは1F和室の天井裏に仕掛けを行うところです。

 

天井裏はこのようになっております。

最近の住宅ではここに断熱材が敷かれているのが一般的になってます。

 

次の作業は天井裏への忌避剤の噴霧です。

これは追い出し作業となります。

これによって、複数のネズミの個体が居た場合は外に出ていったりします。

数を減らすことができると駆除率が高まりますので、必須の作業となります。

 

同じく和室の床下などにも仕掛けを設置します。

 

今回は現場は、室内にネズミがでてきてモノを齧られたという被害があります。

室内の侵入ルートはこの写真にあるように階段下のところからとなってます。

ネズミが持ってきただろうチェコレート菓子がいくつも落ちてました。

 

最初に清掃をし、作業スペースの確保とスキマの寸法を測っておきます。

 

こちらが遮断後となります。

これでもうここからはネズミは出てこれなくなります。

 

 

室内の仕掛けと遮断が終わったので、今度は外の遮断となります。

 

外部の侵入ルートはこの通風孔からとなります。

これをしっかりと遮断して、建物を閉塞状態となりました。

古い建物はネズミからすると非常に侵入しやすいルートが多々あるため、被害に遭いやすくなります。

早めの調査・駆除をお勧めいたします。

 

シロアリ・羽アリ・ねずみ・害虫のご相談は・・・

シロアリ駆除・ねずみ駆除の専門業者の
(株)サンキョークリーンサービスへ

 

 


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千葉県松戸市常盤台でシロアリ調査を行いました。

いつもお世話になっております。
(株)サンキョークリーンサービスの内田です。
今回は、千葉県松戸市常盤台でシロアリ調査を行いました。

 

こちらは和室の畳がシロアリによって食べられてしまっている状況になります。

 

次はこちらの畳を上げた状態になります。

畳を上げたところを見ると土っぽい跡があります。

この土や跡がシロアリの持ってきた土で蟻土といいます。

その跡みたいなところは喰害となります

 

床下を潜るために養生してみます

 

潜る場所は台所収納庫の下からです

 

さっそく、畳の上にもあったのと同じで蟻道がはっきりとありました。

 

他の場所でも蟻道を発見しました。

束石・束柱から大引きにまで伸びています。

和室、床板の沈み、柱がぶよぶよする等、少しでも気になると感じましたら、専門の害虫駆除業者で調査することをお勧めいたします。

後日、提出したお見積りの施工依頼がきました。
しっかりと駆除を行って参ります。


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20170627 茨城県取手市白山でのシロアリ駆除工事と防腐防カビ工事と、土浦市上高津のシロアリ駆除工事

今日の1件目は、茨城県取手市白山の2階建て住宅のシロアリ駆除工事と防腐防カビ工事です。玄関框から羽アリが出ていたご住宅です。床下に薬剤散布を行い、玄関の框には駆除薬剤の穿孔注入処理を行いました。
2件目は、茨城県土浦市上高津の2階建て住宅のシロアリ駆除工事です。こちらも羽アリが出没していたご住宅です。羽アリは、和室のからでていたましたが、和室の束柱には被害は無く、床下に散乱している建築時の廃材が、シロアリの喰害を受けていました。床下清掃として、廃材類をすべて撤去した後に、シロアリ駆除薬剤を散布して作業終了です。


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東京都杉並区和泉で基礎断熱構造のシロアリ消毒を行いました。

いつもお世話になっております。
(株)サンキョークリーンサービスの鈴木です。
今回は、東京都杉並区和泉で基礎断熱構造のシロアリ消毒を行いました。
 

こちらのお宅は20年目で、リビング室内の窓枠より羽アリ発生での調査ご依頼でした。
調査時において発生箇所付近の床下側・外基礎側どちらにも蟻道が無い状況でした。
 

外基礎面にクラックが有った為打診確認をするとポコポコと空洞音がしたので経年劣化若しくは地震?の影響による表面モルタル仕上げ塗りが剝れその間から地中を経て蟻道を立ち上げての被害と考えます。
 

外基礎クラック付近に穿孔注入をすると僅かに薬剤が浸透したのでその後さらに土壌注入処理での基礎外周の消毒を行いました。
 

基礎断熱構造での同じ症状が有る場合がありますが、通常の基礎構造でも目視での蟻道の確認ができない場合は特に外側の基礎面の打診による調査が必要と実感した物件でした。
 

最後に床下の土壌処理をして、本日のシロアリ消毒作業は終了となりました。

やはり建物のシロアリ調査やシロアリ被害確認などは、私たち専門家による目視が有効的なのは今後も変わることはないかと思われます。

 

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